用語集_Web広告

あ行

  • アドエクスチェンジ:広告の売買をリアルタイムで行うプラットフォーム。
  • アドネットワーク:複数のWebサイトの広告枠を束ねたネットワーク。
  • アドフラウド:広告の不正クリックや表示による詐欺行為。
  • アフィリエイト:成果報酬型の広告手法。
  • インプレッション(IMP):広告が表示された回数。

か行

  • カスタマージャーニー:顧客が購入に至るまでのプロセス。
  • キーワード広告:検索エンジンで特定のキーワードに連動して表示される広告。
  • クリック課金(CPC):広告がクリックされたときに課金される方式。
  • コンバージョン(CV):広告の目的となる成果(購入・資料請求など)。
  • コンバージョン率(CVR):広告のクリック数に対するコンバージョンの割合。

さ行

  • サードパーティクッキー:他社のドメインから発行されるクッキー。
  • サイトリターゲティング:サイト訪問者に再度広告を表示する手法。
  • ジオターゲティング:ユーザーの位置情報を元に配信する広告手法。
  • シームレス広告:コンテンツと一体化して表示される広告(ネイティブ広告の一種)。
  • スマートバナー:アプリやスマホ向けに最適化された広告バナー。

た行

  • ダイナミックリターゲティング:ユーザーの閲覧履歴に基づいた個別最適化広告。
  • ターゲティング広告:特定のユーザー層に向けて配信する広告。
  • デマンドサイドプラットフォーム(DSP):広告主が広告枠を購入できるシステム。
  • ドメインオーソリティ:Webサイトの権威性を示す指標。
  • トラッキング:広告の効果測定のためにユーザーの行動を追跡すること。

な行

  • ナチュラル検索:検索エンジンで広告ではなく自然に表示される結果。
  • ネイティブ広告:コンテンツと一体化して違和感なく表示される広告。
  • ノンインセンティブ広告:報酬を与えずにユーザーの関心で誘導する広告。
  • ノンリニア広告:動画コンテンツの途中で挿入される広告。
  • ニュースフィード広告:SNSの投稿のように表示される広告。

は行

  • バナー広告:Webページに表示される画像形式の広告。
  • ビッド(入札):広告枠の購入単価を決める入札プロセス。
  • ビューアブルインプレッション:ユーザーが視認できたと判断される広告表示。
  • パーソナライズド広告:ユーザーのデータを基に最適化された広告。
  • プログラマティック広告:AIや自動化技術を活用して最適化された広告運用。

ま行

  • マルチチャネルマーケティング:複数のチャネルを活用して広告配信を行う手法。
  • マッチタイプ:検索広告のキーワードの一致範囲の種類。
  • メディアバイイング:広告枠を購入するプロセス。
  • メタディスクリプション:検索結果で表示されるWebページの説明文。
  • モバイルファースト:スマホユーザーを優先して設計・配信する広告戦略。

や行

  • ユニークユーザー(UU):一定期間内にサイトを訪れた個別のユーザー数。
  • ユーザーエンゲージメント:広告やコンテンツに対するユーザーの関与度。
  • ユーザージャーニーマップ:ユーザーの購買プロセスを可視化した図。
  • ユーティリティ広告:広告自体が機能を持ち、ユーザーに利便性を提供するもの。
  • ユニバーサルアナリティクス:Googleが提供していた旧型の分析ツール(GA4に移行)。

ら行

  • ランディングページ(LP):広告をクリックした際に表示される専用ページ。
  • リターゲティング広告:過去に訪問したユーザーに対して再配信する広告。
  • リスティング広告:検索エンジンの検索結果ページに表示される広告。
  • リード獲得:見込み客の連絡先情報を取得すること。
  • リアルタイム入札(RTB):広告枠の買い付けがリアルタイムで行われる方式。

わ行

  • ワンクリック課金(PPC):広告がクリックされるごとに費用が発生する課金方式。
  • ワンクリック詐欺:不正なクリックを誘導する悪質な手法。
  • ワークフローオートメーション:広告配信のプロセスを自動化する技術。
  • ワードオブマウス(WOM):口コミによる広告効果。
  • Webトラフィック:Webサイトへの訪問者数やページビュー数のこと。